mixiのオフ会

mixiのオフ会

先日、友人がmaxiのオフ会に参加したそうです。ネットではいつも話していても、実際に会うのははじめて。

どんな人達なのか、ドキドキしながら参加したそうです。待ち合わせ場所に近づくと「もしかしてこの人達、そうかな?」という集まりがあったのです。

思い切って話しかけると大当り。自己紹介をしていったそうですが、妙に恥ずかしかったとのこと。

いつもネットでは話しているけど、顔は見えないもの。想像していたのとは違っていたり、ピッタリだったり。

友人は「まったくイメージと一緒」と言われっぱなしだったようですが、イメージと違う人達も多く新鮮だったそうです。

その後、お店で全員集合。仕事絡みのオフ会だったので、名刺交換からはじめたそうです。これは私、意外でした。

オフ会ってもっとラフな雰囲気かと思っていたのですが、いろいろな形があるものです。普段聞けないような仕事の話やトラブルが起こった時のアドバイス。

とても有意義な時間だったようです。オフ会以後、maxiのコミュニティは、大盛況。直接顔を合わせているので、いつもよりコミュニケーションも弾んだようです。

maxi上だけで話している時より、仲間意識がだんぜんアップしたようです。若い世代だけではなく、広い年齢層がソーシャルネットワークを利用するようになりました。

最近はネット上だけの付き合いではなく、仕事の人脈作りに活かしている人達が増えています。

ネット上だけの希薄な人間関係とかつて批判されていた時代は過ぎています。人間関係や人脈を築いていく上で、ソーシャルネットワーキングは欠かせない手段となりました。

私もフェイスブックを利用していますが、海外の人達とも簡単に友達になれます。私は事故の後遺症で歩くことができません。

そんな私でもいろんな人達と話せるのはソーシャルネットワークのおかげです。人と人との絆を作ってくれ、今まで築いてきた人間関係を維持してくれます。

しかし、ソーシャルネットワークだけではやっぱり物足りない!やっぱり直接顔を合わせて、話せる楽しさはいつの時代も変わりません。

これからはソーシャルネットワーク+顔を合わせて話す時間という組み合わせが、ベストな人脈作りかもしれません。

エスティマハイブリッド

カメさんの水替え。

今日はうちの可愛いカメさんの水替えをしました。

ヒーターをあまり入れなくなったので、水が蒸発することも少なく、汚れも目立たないんですが、カメさんって水質の悪化にとても弱いそうで。

病気にでもなってしまったら大変です。

だって、カメを診てくれる動物病院なんてなかなかありませんからね。

岩の上で甲羅干しをしていたカメさんをベランダに出して、私は掃除を開始です。

水をベランダに捨ててからお風呂場へ。

前は、洗面所からホースを伸ばしていたのですが、ここの洗面台はホースがつなげられないタイプで・・・。

なにか専用のものがあるのでしょうが、まだそこにたどり着いていません。

水を捨てたら、まず水槽となっている衣装ケースと、その中に敷いてある砂利をきれいに洗います。

といっても、砂利はゴシゴシ砂利同士こすり合わせる程度なんですが・・・。

その後、ろ過機の掃除。

スポンジやろ過用のフィルターがついたものをきれいに洗います。

ゴシゴシこすったりできないのが困ったところなんですが、その他は苔が生えたようなところも、竹串などを使ってきれいにします。

これは単純に私のこだわりで旦那さんはこんなことしません(笑)

そして、甲羅干し用のシェルター。

これは、普通は小さなイグアナとかカメレオンが使う日よけなんですが、カメさん用にちょうど良かったのでペットショップで購入。

この中に入ってくつろいだり、上に登って太陽ライトの下で甲羅干しをしたりと、結構彼なりに重宝しているようです。

でも、岩のようになっているので、ごつごつしてとても洗いにくいです。

しかもすぐコケが生えちゃって・・・仕方ないのかもしれませんが、大変です。

それからヒーターや、遊び道具として入れてある消臭効果のあるまりも風のおもちゃ。

そして、これまたペットショップで購入してきた流木。

これが意外に好きみたいで、中にうまくはまり込んでいる時もあれば、上に上手に乗っていることもあります。

たまにシェルターの中に引きこんで、自分が出られなくなっていることもあります。

これらを全部きれいに洗ったら、元の場所に戻して、水を入れるわけですが、これが一番大変。

ホースがあれば直接注ぐのですが、今はバケツで往復の生活です。

腰に悪いけど、仕方ないですね(笑)